メインは模型製作レポ。
わりと脱線(^▽^;)
遅くなってしまいましたが、現在発売中の電撃ホビマガ6月号にRGガンダムmk-2が掲載されてるのでヨロシクです。


ストライク、フリーダム、スカイグラスパーとSEED押しな感じだったRGですが、ここで一息ついて宇宙世紀に。ちょっと予想外というか飽きさせないアイテムチョイスが憎いっスね(笑)
今回のRGガンダムmk-2はフレームを一旦組んでから外装を取り付けていくという、ムーバブルフレームの概念を楽しめるような構造となっており、「RGってまさにmk-2向けな構造だな〜」などと思いながら製作しました。
また、一部パーツ形状をエゥーゴ用とティターンズ用とで変更し、試作機らしさ(?)を演出しているのも面白い試みだなと感じました。
個人的にガンダムmk-2には当時からかなり好きだった事もあり、放送当時後半に旧世代化していく中でGディフェンサーによってスーパーガンダムにパワーUPしたのが嬉しかったものです。
というワケで折角なのでHGUC Gディフェンサーも一緒に製作して、劇中よろしくスーパーガンダムにもなれるように製作してみました。



ストライク、フリーダム、スカイグラスパーとSEED押しな感じだったRGですが、ここで一息ついて宇宙世紀に。ちょっと予想外というか飽きさせないアイテムチョイスが憎いっスね(笑)
今回のRGガンダムmk-2はフレームを一旦組んでから外装を取り付けていくという、ムーバブルフレームの概念を楽しめるような構造となっており、「RGってまさにmk-2向けな構造だな〜」などと思いながら製作しました。
また、一部パーツ形状をエゥーゴ用とティターンズ用とで変更し、試作機らしさ(?)を演出しているのも面白い試みだなと感じました。
個人的にガンダムmk-2には当時からかなり好きだった事もあり、放送当時後半に旧世代化していく中でGディフェンサーによってスーパーガンダムにパワーUPしたのが嬉しかったものです。
というワケで折角なのでHGUC Gディフェンサーも一緒に製作して、劇中よろしくスーパーガンダムにもなれるように製作してみました。

遅くなってしまいましたが、現在発売中の電撃ホビマガ5月号にHGUCデルタガンダムが掲載されてるのでヨロシクです。

キットのほうはHGUCデルタプラスと似た構造&ギミックの差替え変型となっております。
今までのキットでも、差替え変型については賛否両論あったりするワケですが、個人的にはストレスなくモードチェンジ出来るのがお気に入りだったりします。
今回は設定画と比べて、個人的に気になった部分の改修&プロポーション変更という方向で製作してみました。
プロポーション変更についてですが、どうしても肩位置が高すぎるように感じたので3mmほど下げ、バランスをとるために太腿を1.5mmほど延長しています。
金色は新色を試してみたかったこともあり、クレオスのメタリックカラー『ブルーゴールド』を使用し、渋めのトーンで塗ってみました。
てなワケでヨロシクです〜

キットのほうはHGUCデルタプラスと似た構造&ギミックの差替え変型となっております。
今までのキットでも、差替え変型については賛否両論あったりするワケですが、個人的にはストレスなくモードチェンジ出来るのがお気に入りだったりします。
今回は設定画と比べて、個人的に気になった部分の改修&プロポーション変更という方向で製作してみました。
プロポーション変更についてですが、どうしても肩位置が高すぎるように感じたので3mmほど下げ、バランスをとるために太腿を1.5mmほど延長しています。
金色は新色を試してみたかったこともあり、クレオスのメタリックカラー『ブルーゴールド』を使用し、渋めのトーンで塗ってみました。
てなワケでヨロシクです〜
かなり遅くなってしまいましたが、現在発売中の電撃ホビマガ4月号にMGガンダムAGE-1ノーマルが掲載されてるのでヨロシクです。

今回のキットですが、アーマー裏や隙間から覗く部分にもディテールが入っており、かなり密度のある仕上がりになっているモデルでした。
組み上がると見えなくなってしまう内部フレームはいままでのMGとは違い、パーツ数&ディテールが押さえられており、外装も細かくパーツ分割する事により、合わせ目処理を一切しなくてよいという、既存のMGからさらに押し進められた新しい構造でした。見えない所は簡略化されストレス無く、そして見える部分を楽しみながらつくれるキットで、MGの進化を感じさせてくれるキットでした。
てなわけでスタイル、情報量ともに申し分のないキットなので、全体のプロポーションは基本的に弄らず、肉抜き埋めやスジ彫りの彫り直し&修正、エッジ処理等をメインに行っております。
それと別冊「機動戦士ガンダムAGE 3D&設定資料集 」にもMGガンダムAGE-1ノーマルが掲載されております。

あわせてよろしくおねがいします〜

今回のキットですが、アーマー裏や隙間から覗く部分にもディテールが入っており、かなり密度のある仕上がりになっているモデルでした。
組み上がると見えなくなってしまう内部フレームはいままでのMGとは違い、パーツ数&ディテールが押さえられており、外装も細かくパーツ分割する事により、合わせ目処理を一切しなくてよいという、既存のMGからさらに押し進められた新しい構造でした。見えない所は簡略化されストレス無く、そして見える部分を楽しみながらつくれるキットで、MGの進化を感じさせてくれるキットでした。
てなわけでスタイル、情報量ともに申し分のないキットなので、全体のプロポーションは基本的に弄らず、肉抜き埋めやスジ彫りの彫り直し&修正、エッジ処理等をメインに行っております。
それと別冊「機動戦士ガンダムAGE 3D&設定資料集 」にもMGガンダムAGE-1ノーマルが掲載されております。

あわせてよろしくおねがいします〜
またもや遅くなってしまいましたが、現在発売中の電撃ホビマガ3月号にHGガンダムAGE-2ノーマルが掲載されてるのでヨロシクです。


今回、表紙とは聞いていたのですが、届いた本誌を見てみると...以前に製作したHGガンダムAGE-1ノーマルとツーショットでの表紙。なんというか嬉しいサプライズでした(喜)
さて今回の作例ですが、届いたキットを組んで気になった部分は、胸中央の『A』の所にあるハイパードッズライフル固定用の穴。
こちらはキットのパーツを加工して「フタ」を製作し、毎度のネオジム磁石にて脱着式にしております。
それと肩のサイドアーマーが設定画に比べて小さく感じたのでプラ板で大きくしております。
あとはエッジ処理等の基本工作をメインに全体的にシャープな感じを狙って製作しました。
それと別冊「機動戦士ガンダムUC 3D&設定資料集 ep2~4編」にはMGデルタプラスとHGUCギラズール・ギルボア機が再掲載されております。



さらに別冊「機動戦士ガンダム MSV-R グラフィックドキュメント」にはMGドム寒冷地仕様が再掲載されております。


あわせてよろしくおねがいします~


今回、表紙とは聞いていたのですが、届いた本誌を見てみると...以前に製作したHGガンダムAGE-1ノーマルとツーショットでの表紙。なんというか嬉しいサプライズでした(喜)
さて今回の作例ですが、届いたキットを組んで気になった部分は、胸中央の『A』の所にあるハイパードッズライフル固定用の穴。
こちらはキットのパーツを加工して「フタ」を製作し、毎度のネオジム磁石にて脱着式にしております。
それと肩のサイドアーマーが設定画に比べて小さく感じたのでプラ板で大きくしております。
あとはエッジ処理等の基本工作をメインに全体的にシャープな感じを狙って製作しました。
それと別冊「機動戦士ガンダムUC 3D&設定資料集 ep2~4編」にはMGデルタプラスとHGUCギラズール・ギルボア機が再掲載されております。



さらに別冊「機動戦士ガンダム MSV-R グラフィックドキュメント」にはMGドム寒冷地仕様が再掲載されております。


あわせてよろしくおねがいします~





